2010年1月 7日 (木)
2010年2月 6日 (土)
2010年2月12日 (金)
2月12日 スーパーカップラウンド1プレ計測戦
スーパーカップラウンド1プレ計測戦は17名のエントリーを頂きました。
午前中はテントが飛ばされる程の強い風が吹く時間帯もあり今年より使い始めた計測システムの設定に手間取ったため午前中に予選1ラウンド目のみ行いました。
午後から予選2ラウンド目を開始、風も穏やかになり計測システムも正常に作動して無事終了しました。
Bメイン10名での決勝。上位3名の幸田、渡邉、井上選手がAメインへと勝ち上がりを決めました。
Aメイン10名での決勝は日が傾き始めた時間にスタート、Bメインより勝ち上がってきた幸田選手が優勝となりました。
3位 横山正樹選手 75L ゴールタイム20:00.437秒
2位 古谷匡博選手 76L ゴールタイム20:02.342秒
1位 幸田 学選手 76L ゴールタイム20:01.252秒
予選ファステストラップ 岡田友裕選手 14.685秒
決勝ファステストラップ 清水大助選手 14.938秒
2010年2月19日 (金)
2月19日 フォーミュラーナイトレースSeason2ラウンド7
ランキングに登録されているお客様の半数以上が体調不良で欠場となったフォーミュラーナイトレースは3名のエントリーを頂きました。
予選は定刻スタート。人数合わせって訳ではありませんが1台でも多い方が良いだろうと私自身も急遽準備をして走行しました。ベストラップ計測ですが時間を20分間と長く取りのんびりとラップを出してもらおうと試みましたが結局4台で追いかけっこ状態で時間を消費して終了しました。 予選でトップタイムを出してしまった私は決勝は出走をやめアナウンスに専念しました。森戸選手がスタートから全車を周回遅れにする勢いで走りましたが終盤で転倒があり自己マーシャルのためのんびりと復帰、復帰後にバッテリーダウンのオマケつきで順位を下げました。代わりにトップでゴールしたのが金子選手となり2位に小野村選手、森戸選手は3位でのゴールとなりました。 1位 金子勝則選手 30L ゴールタイム10:19.935秒 2位 小野村晶史選手 29L ゴールタイム10:09.255秒 3位 森戸孝夫選手 29L ゴールタイム10:09.876秒 予選ファステストラップ 店の人選手 19.251秒 決勝ファステストラップ 森戸孝夫選手 19.478秒 ランキングはこちらからどうぞ。
2010年3月 5日 (金)
2010年3月11日 (木)
3月11日 スーパーカップラウンド2
スーパーカップラウンド2は20名のエントリーを頂きました。
前日は中々天気が回復せずウエット路面のままでしたが当日は朝からドライの路面、風も日差しもありませんでしたが程良いコンディションの中で予選をスタートしました。
予選1ラウンド目のトップは綿貫選手でタイムは20L:5.07.447秒でした。
予選2ラウンド目のトップも綿貫選手でタイムは20L:5.06.703秒でした。
Cメイン4名での決勝、計測時間は10分。上位2名の森戸、北島選手がBメインへと勝ち上がりを決めました。
Bメインは勝ち上がりをしてきた森戸、北島選手を含めて10名での決勝、計測時間は15分。上位2名の谷向、石井選手がAメインへと勝ち上がりを決めました。 Aメインは勝ち上がりをしてきた谷向、石井選手を含めた10名での決勝、計測時間は20分。スタート直後に多重クラッシュがあったもののポールポジションからスタートした綿貫選手が全車を周回遅れにして優勝となりました。 1位 綿貫泰人選手 77L ゴールタイム20:01.791秒 2位 横山正樹選手 76L ゴールタイム20:03.658秒 3位 越川和人選手 76L ゴールタイム20:08.566秒 予選ファステストラップ 越川和人選手 14.895秒 決勝ファステストラップ 越川和人選手 14.841秒 ランキングはこちらからどうぞ。
2010年3月18日 (木)
2010年4月 2日 (金)
4月2日 ナイトレースラウンド3
開幕戦及び第2戦が雨で中止となったため事実上開幕戦となったナイトレースラウンド3は9名のエントリーを頂きました。
予選は計測は15分間内のベストラップで定刻スタート。田村選手が18.221秒でポールポジションのタイムを出し2番手は並木選手でタイムは18.310秒、3番手は奥寺選手で18.462秒のタイムとなりました。
決勝は9名の選手を2組に分けての計測です。まず先にBグループのスタートで塙選手と黒澤選手がトップ争いから黒澤選手が抜け出してトップゴールとなりました。
続いてAグループ。スタートから順位が目まぐるしく変わり13分後にトップゴールしたのはポールスタートの田村選手となりました。
総合結果はこちらです。
予選ファステストラップ 田村悟選手 18.221秒
決勝ファステストラップ 奥寺幸博選手 18.474秒
ランキングはこちらからどうぞ。
2010年4月 8日 (木)
4月8日 スーパーカップラウンド3
スーパーカップラウンド3は16名のエントリーを頂きました。
スーパーカップ開催前週に全体にオイル散布をしてコンディションを上げていたのですがオイル散布をした翌日に強風のため全面が土埃で茶色になってしまいその後も雨と強風があり当日はとても良いコンディションとは言えず朝のフリータイムをいつもより30分増やして少しでも良い状態になるようにと考慮して前回よりベストラップでコンマ5秒~1秒落ちまで回復しため予選をスタートする事にしました。
予選1ラウンド目のトップは森田選手でタイムは19L:5.01.318秒でした。
予選2ラウンド目のトップは越川選手でタイムは20L:5.18.675秒でした。 決勝はAメイン10名の下位メインから勝ち上がり方式ですと助手の人数が不足するため16名の選手を2組に分けて総合順位判定にしてスタートしました。初めにスタートしたのはBグループ、Bグループポールポジションは谷向選手で谷向選手がそのままトップでゴール、2位ゴールの竹中選手との差を4Lapつけて72L:20.10.855秒のゴールタイムとなりました。 そしてAグループ。ポールポジションは越川選手でスタートから抜け出しているものの背後に2番グリッドからスタートした岡田選手がピタリと付いて走りますが両者ともに初盤でエンスト。代わってトップ走行となったのが古谷選手で2番手が清水選手となりますが中盤で順位が入れ替わり清水選手が75L:20.14.440秒のタイムでトップゴール、そして0.866秒差の75L:20.15.306秒のタイムで古谷選手が2位でゴールとなりました。 総合結果 1位 清水大助選手 75L ゴールタイム20:14.440秒 2位 古谷匡博選手 75L ゴールタイム20:15.306秒 3位 廣田将司選手 73L ゴールタイム20:11.446秒 予選ファステストラップ 清水大助選手 15.146秒 決勝ファステストラップ 越川和人選手 15.141秒 ランキングはこちらからどうぞ。
2010年4月15日 (木)
4月15日 フォーミュラーナイトレースSeason2ラウンド9
フォーミュラーナイトレースラウンド9は8名のエントリーを頂きました。
予選は計測は15分間内のベストラップで定刻スタート。練習走行から好調だった地現選手が18.839秒でポールポジションのタイムを出し2番手は平山選手でタイムは19.047秒、3番手は森戸選手で19.188秒のタイムとなりました。
決勝は8名の選手を2組に分けての計測です。まず先にBグループのスタートですがBグループポールグリッドの奥寺選手がグリットから数センチ動いたところでストップ、下位グリッドの選手は接触せずにうまくスタートしました。レースをリードしていたのは金子選手でしたが時間と共に武田選手が追いつき残り時間わずかの時点で金子選手が後退、武田選手がBグループトップゴールとなりました。
続いてAグループ。ポールポジションからスタートした地現選手は練習及び予選の好調さをそのまま決勝でも発揮して一度もトップを譲る事無くAグループトップゴール、2位が塙選手となりました。
総合結果はこちらです。
予選ファステストラップ 地現光治選手 18.839秒
決勝ファステストラップ 地現光治選手 19.049秒
ランキングはこちらからどうぞ。
下位3名?(笑)
2010年5月 7日 (金)
5月7日 ナイトレースラウンド4
ナイトレースラウンド4は13名のエントリーを頂きました。
プロショップフタバ様からトリプルヘッダーラジコン中の幸田さん、柏スピードウェイ様をホームコースとされている武藤さん、水野さん、宮尾さんがエントリーしてくれたため常連様の欠席者が居るにも関わらず13名のエントリーとなったラウンド4は予選計測時間を20分と拡大して定刻スタートとしました。結果として開催前から速いと噂されていた並木選手が18.052秒と抜け出しポールポジションタイム、2番手は奥寺選手でタイムは18.314秒、3番手は小野村選手で18.345秒のタイムとなりました。 決勝は13名の選手を2組に分けての計測です。まず先にBグループのスタートで吉田選手と幸田選手がトップ争いから幸田選手が抜け出してトップゴールとなりました。 続いてAグループ。スタートから順位が目まぐるしく変わり13分後にトップゴールしたのは2番グリッドからスタートした奥寺選手となりました。 総合結果はこちらです。 予選ファステストラップ 並木直人選手 18.052秒 決勝ファステストラップ 並木直人選手 18.157秒 ランキングはこちらからどうぞ。
2010年5月13日 (木)
5月13日 スーパーカップラウンド4
スーパーカップラウンド4は19名のエントリーを頂きました。
前日まで毎日天候が崩れたため今回のレースは事前にオイル散布をせずに開催いたしました。当日は朝からドライ、風が無く程良いコンディションの中で予選をスタートしました。
温度が上がりオイルサーフェイスでは無い路面のため選手は皆19L止まりのタイムです、予選1ラウンド目のトップは越川選手でタイムは19L:5.01.287秒でした。
予選2ラウンド目は越川選手が20L宣言、宣言通りの走りを見せてタイムは20L:5.13.131秒でした。
Cメイン5名での決勝、計測時間は10分。上位2名の竹中、森戸選手がBメインへと勝ち上がりを決めました。
Bメインは勝ち上がりをしてきた竹中、森戸選手を含めて8名での決勝、計測時間は15分。上位2名の渡邉、栗原選手がAメインへと勝ち上がりを決めました。
Aメインは勝ち上がりをしてきた渡邉、栗原選手を含めた10名での決勝、計測時間は20分。ポールポジションスタートの越川選手がスタート直後から抜け出し全車を周回遅れにして優勝となりました。
1位 越川和人選手 76L ゴールタイム20:13.574秒 2位 清水大助選手 75L ゴールタイム20:04.789秒 3位 幸田 学選手 73L ゴールタイム20:00.239秒 総合結果 予選ファステストラップ 越川和人選手 15.257秒 決勝ファステストラップ 越川和人選手 15.294秒 ランキングはこちらからどうぞ。
2010年5月20日 (木)
5月20日 フォーミュラーナイトレースSeason2ラウンド10
フォーミュラーナイトレースラウンド10は6名のエントリーを頂きました。
予選は計測は15分間内のベストラップで定刻スタート。事前練習から好調だった平山選手が18.864秒でポールポジションのタイムを出し2番手は奥寺選手でタイムは18.982秒、3番手は塙選手で19.139秒のタイムとなりました。 6名少数でしたがマーシャルを行ってもらうため決勝は2組に分けての計測をしました。まず先にBグループのスタートですが予選で低迷してしまった森戸選手が最後尾からスタート。いつもの快調な走りで周回ごとに順位を上げて時間と共に後続を引き離して余裕のトップゴール、2位に武田選手、3位に金子選手の着順となりました。 続いてAグループ。意地っ張り3名のスタート直後のオープニングラップで接触、塙選手がトップ走行となり時間が経過していきますが最下位まで後退した平山選手が時間と共に浮上して10分経過のゴールでは1位、2位に塙選手、3位に奥寺選手の順でゴールとなりました。 総合結果はこちらです。 予選ファステストラップ 平山昭一選手 18.864秒 決勝ファステストラップ 平山昭一選手 18.873秒 ランキングはこちらからどうぞ。





































































































































