9月2日〔木〕
せっかくの建国記念のお休みなのに天気が下り坂のためサーキットは貸し切り状態でしたが午後になって宮本さんが来店してくれました。飛行場に行ってたそうですが寒さのために撤収されてきたそうで店内でお買いものをしてかるーく空いているサーキットの上空でフライトしていました。
店長やってみ~ と送信機を渡されて久々に飛ばす飛行機 あらま!やりやすい飛ばしやすい(= ̄▽ ̄=) 飛ばしやすいものだからだんだん大胆な飛行になって上下運動状態になり ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ デシッ! ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ (゚ロ゚ノ)ノ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 宮本さん爆笑しながら修理してものの数分で復活!(´▽`)
本日下記の商品が入荷しました。
ALIGN T-REX450Proメインシャフト、61mmテールブレード、 T-REX450フライバーロッド220mm、メインシャフト、ワンウェイベアリングシャフト、325Dカーボンファイバーメインブレード(在庫補充入荷品)。
JNY 325mmブラックスラッシュカーボンメインブレード(在庫補充入荷品)。
KDS T-REX450用テールドライブギヤ(在庫補充入荷品)。
NewType T-REX450用メインギヤ&ハブセット(在庫補充入荷品)。
3DX T-REX450用CNCメインギヤ(在庫補充入荷品)。
GAUI サーボ延長コードフタバタイプ(在庫補充入荷品)。
はい今日は自分(店長)ネタいってみますね。
店内奥にいつも同じ角度で置いてありますがヘリに興味の無い方もわかると思いますドクターヘリ。実機モデルはこちらです。 最新型のドクターヘリはテールローターの無い型ですがさすがに私の手持ちの機体での再現は不可能なので旧型(実機はまだ現役で飛んでます)テールローターがある機体とEC135ボディを使って再現してみました。 機体を準備してボディの塗装も自ら作業しようと思っていたのですが作業しようと思う気持ちと体がミキシングしないので塗装一式をこちらの方にお願いする事にしました。 待つ事約3週間、渡した見本の画像そっくりに仕上げてきてくれました。 いつもはしばらく眺めているのですが「動画でもいいから飛んでる所を見たい」と納品の際にお願いされていたので組み込みの作業をします。前回のヒューズと違って機体に合わせた専用設計になっているため組み込み作業はビスを使って締めるだけの簡単なものですが追加でよりリアルっぽくするため機体各部に認識灯をそれっぽく付けます。 ボディ内に機体を収めるとテールが重く、ホバリングもまともにできない状態が想像できたのでバッテリーを指定の搭載位置から前にずらしてバランスを取ります。画像はバッテリーをずらす前ですが ボディ装着前に重心バランスを取って少しでも軽くするために不要な配線を切り詰めてしまったためバッテリー移動後は配線が届かず再び延長するという無駄な作業をしてしまいました。 はい、綺麗にできました。 が…なんとなく実機と違うなと… 雰囲気が違う原因はこれ。ボディのスケール観に対してスキッドの華奢な部分でした。 色々探したところ思っていたようなデザインのスキットがありました。これで全体のぼてっとした感じが上手く表現できたと思います。 後はこちらをご覧になってください。